ママアイBPO
事業の立ち上げ段階から
事務局運営を代行支援
経験豊かな「ママ社員」と、全国2,500名の「ママスタッフ」が、細やかな管理体制をリーズナブルにご提供します。

こんなお悩みありませんか?
事務局運営の現場で、よくうかがう4つの課題です。
事業ごとに事務局を組織
事務局業務が発生する度に、チームや手順をゼロから作っている。

職員・社員が本来業務の合間で対応
企画などのコア業務を行う時間が削られてしまう。

採用・教育の余力がない
繁忙期のためだけに採用コストはかけられない。

外注は費用がかかる割に体制が安定しない
大手BPOは費用が高く、担当も頻繁に交代してしまう。

ママアイBPOは
ママ人材による業務受託サービスです
業務を「ママ社員」が設計し、全国の「ママスタッフ」が分担して運営、「ママ社員」が品質と進捗を管理。お客様はスタッフの教育や管理の負担なく、事業を実施できます。
業務を設計
現状業務の棚卸しから役割分担・マニュアルまで一貫して設計します。
分担して運営
全国2,500名のママスタッフが業務を分担し、チームで運営します。
品質と進捗を管理
PM経験豊富なママ社員が品質・進捗を管理し、確実に業務を遂行します。
ママアイBPOが選ばれる3つの理由
「安さ」だけではない、続けて任せていただける理由があります。

経験豊富なママ社員がPMを担当
プロジェクトマネジメント(PM)の経験が豊富なユニークピースの「ママ社員」が、業務の最適なプロセス化とスタッフ管理を担い、確実に業務を遂行します。

地方創生の現場を知る会社
元マイナビで地域活性・農業活性の事業部を立ち上げた池本が創業。官公庁・自治体OBとの連携や、官民多様なプロジェクト経験は、他者にない唯一無二の強みです。

細やかな管理をリーズナブルに
日本全国のママスタッフを中心に運営。細かいところまで心配りができる管理体制を、在宅型ならではの適正価格でご提供いたします。
豊富な実績
官公庁の補助金事務局から自治体事業まで、複数プロジェクトを同時に運営しています。

農林水産省・環境省
各種補助金 運営事務局
3年間の積み上げを経て、2026年4月より複数の補助金事務局プロジェクトを同時に運営。システム構築から事務局運営まで一貫して担当。
- 令和8年度 女性の就農環境改善・活躍推進事業
- 令和8年度 大規模輸出産地モデル形成等支援事業
- 令和8年度 生物多様性保全推進交付金 など

ふるさと納税
事務事業支援
自治体のふるさと納税事業について、支援システムの構築とBPOを担当。
- 新潟県 令和7年度 企業版ふるさと納税マッチング支援業務 など
ママ社員が事務局の
「業務設計」から担います
立ち上げから改善まで、フェーズごとに必要な役割をまるごとお任せいただけます。
- 現状業務の棚卸し
- 役割分担の設計
- マニュアル作成
- チェックリスト作成
- スタッフ選定と研修
- スタッフ配置
- シフト管理
- 進捗と品質のチェック
- イレギュラー対応
- 定例での状況報告
- 処理件数や対応ログの集計
- ボトルネックの洗い出し
- 手順の見直しや効率化
- 次年度や次期の体制提案
ご相談から稼働までの流れ
まずは現在の体制をお聞かせください。最適な体制をご提案いたします。
ヒアリング
業務内容や現在の体制などを伺います。
業務の棚卸し
委託範囲を整理し、仕様のたたき台を作成します。
個別お見積
業務量と体制に合わせてお見積いたします。